リフォームは「職人」へ依頼!!

リフォームをメーカーなどの営業マンではなく、内装専門業者の職人(工務店)に依頼することのメリットは何なのか?
こちらでご紹介します。
自社施工での強い責任感
通常、リフォーム工事には大工や左官、電機、内装、瓦、板金、設備など多くの人がかかわります。下請けの業者であれば、自分の担当部分にしか責任がないので、リフォーム全体に対する意識も低く、「早く仕事を終わらせることばかりを考えてしまう」ということもあるでしょう。自社施工では、それぞれの専門の職人がリフォーム全体に対して責任感を持ち、お客さまの理想に近づくよう、一丸となって施工に取り組むことができます。
現場の人間と直接意思疎通ができる安心感
通常、現場には多くの業者の職人が出入りします。見たこともない人が来て、施工して帰っていくという流れで、お客さまが新たな要望や相談ごとをうまく伝えられないということもあるかと思います。現場の人間がすべて同じ業者の職人なので、直接意思の疎通ができ顔も知っているので安心感があります。
売り上げのためのセールスはしない
工務店に直接依頼する場合は、メーカーのように、数字に追われて売り上げのための余計なセールスをされる心配もございません。
コスト削減
営業マンと下請けを雇っていないので、人件費の面でのコストの削減ができます。また、営業マンによる余計なセールスがないので、ご希望のリフォームのみを実施し、お客さまの満足に還元できます。









